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2008/2/23 山久保スキーin新潟2日目最終日前日平和に寝られたので、朝はすんなり起きられました。
みんなが起きる前に荷物をまとめておいたので、チェックアウトの時楽でした。 いつものアベールなら18時まで居座ったりしてたのに… 今じゃ考えられない… 今回は10時にチェックアウト。 荷物はせんせいの車につめこみ、夜まで滑りました。 この日は綺麗に晴れて、交番の前で雪合戦したりしましたよ。 今回は北海道の時みたいに、人には迷惑をかけませんでした。 途中流れ弾が近くにいた犬の方に飛び、犬にはかわいそうなことしました… お昼は初日に仮眠をとったバードランドで食べました。 多分あんぱんが一番おいしかったです。 お昼の後は何故かせんせいの車の中で寝ました… さて、午前中まともに滑れなかったので、 この日は石内丸山のメルヘンコースを4人でバリバリ攻めました。 せんせいはカメラ・をもちながら滑ってるのに全然勝てない…。 この動画もきっとせんせいがmixiにあげてくれると思います。 なのでそちらに期待。 この日も熱い戦いが繰り広げられていました。 この日の終盤辺りから、ファンスキーのビンディングが緩むトラブルに泣きましたが、 みんなが力を貸してくれたおかげで解決しました。 どうやらファンスキーのビンディングは本気で閉めなきゃダメらしい。 後は体力が持たなくて、最後はへたれてました…と言うか、 夜景が綺麗に見えるから、高所恐怖症の自分にはガクガク… なんか転げ落ちそうで怖いです。 ちゃんと板を踏み込めてる時はいいのですが、 減速出来ないときがこわい。 山久保スキーでは珍しく夜ご飯もゲレンデで食べました。 私はミートソースのスパゲティーを食べました。 ゲレンデの中なのであまり期待はしていなかったのですが、 普通に食べられるおいしいパスタでした。 その後はユングパルナス(名前あってる?)でお風呂に入り。 露天風呂や塩サウナを楽しんできました。 塩サウナは面白いほど汗だくになり、やせた気になれました。 書いてみたらのんびり平和なスキーみたいですが、 本当はもう少し波乱があったような… 帰りの渋滞は30キロくらいあったらしいですが。 23時過ぎにはすっかり解消されていました。 家には3時半につきました… うん、山久保メンバーのスキーは本当にマイペースだ。 今回のスキーの感想としては全体的に面白かったのですが。 う~ん新しい板がほしくなって来ました。 今の八甲田は99cmなので小回りはきいて扱いやすいのですが、 小さくて軽いため安定しないのですよ。 なのでショートスキーが欲しいなぁ、 メルヘンレースでは唯一長い板をはいているワーク氏が今のところ最強なので、 ワ-ク氏からはいつもハンデをもらってスタートしているので、 フラットでスタートしても勝負になれたらいいな。 今回自分でカメラを持って気がつきましたが、 せんせいが撮影すると何であそこまでぶれないんだろう? 自分が撮影すると追いつけないし、ぶれるし酷いのだけど、 改めてせんせいの凄さを身をもって知りました。 みんなありがとう。 おかげで楽しいスキーになりました。 山久保スキーin新潟今回のスキーはせんせいと私が土曜日に休みを取れなかったため。
土曜の夜から宿へ向かい。 朝まで寝てからスキーと言ういつもとは違う形で挑んで見ました。 出発時刻22時 実際に出発した時間は23時半過ぎ… 原因としてはワークさんが雪のため新幹線が遅延。 自分のCD作成追いつかず…数十分ロス・・・ いや・・・今回は本当に申し訳なかった。 高速道路が雪で使えないので、今回は下を永延と走り。 規制のかかっていない場所から高速に乗りました。 こんなことも山久保スキー始まって以来初めて、これはこれで新鮮でした。 車の中からみんなのテンションがおかしくなり始める。 CDを作って遅刻したのに、遅刻してまで作ったCDを4曲くらいしか再生できなかったのがショック… どんな曲が入ってなのかと言うと、 Wind Climbing〜風にあそばれて〜 もう止まらない 晴れてハレルヤ YOU GET TO BURNING ヘミソフィア 世界が終わるまでは 夢であるように Catch You Catch Me innocent starter 翼は Pleasure Line 他懐かしい曲イロイロでお送りする予定でした。 でも、全部聞くのは時間かかるし…うまいことサビだけとかメドレーっぽく編集でもできたらよかったかなぁ・・・? でもまぁ、もう一枚CDはもうちょっと改良の余地があったけど、 テンションがあがったので後悔はしていない。 今回の宿はロッジアベールのあった場所の少し上にあるスキーセンター。 この場所が後で問題になるとは… 宿自体はアットホームな感じで、ほとんどの方がリピーターの人だったのかな? そんな雰囲気でした。 いつもは自分たちのホームだったアベール。 ホームに慣れすぎてたので、今回は完璧アウェーな感じで、 アベールがなくなったのは大きいな・・・と実感しました。 宝くじでも当たったらアベールでも立てたいくらいです。 さて、スキーに話を戻すと、コンディションは朝から雪。 そして、三連休の中日なのでどのリフトも大盛況。 いままで連休に来ることも少なかったので、これも初体験。 ちょっと裏をかいて、いつも行かないコースに行ったら、 こちらのリフトはガラガラ、自分たちのよく来る場所だからできることだね。 カメラを持ってきたので、撮影にチャレンジ。 しかし、カメラを持つと誰も追いかけられず、一人自爆して終了。 せんせいにゆっくり滑ってもらうも上下に震動… せんせいは手ブレ補正なしでどうやって録画してるのだろうか・・・? 雪合戦をしながら滑るせんせい達を撮ろうとしたのですが、 全然追いつけません… 遠くのほうでせんせいが一人アグレッシブにこけてましたが… せ「撮った?」 私「ごめん、遠かった…」 せ「えぇ~!あんなにアグレッシブにこけたのに」 せんせい転び損… その後もせんせいを追うも全然追いつけず、 さらに自分が転んでお空を撮影… 途中で中学校の友人らしき人を発見。 向こうも気がついたみたいだけど、特に何もなく終了。 途中で霧が出てきたのでお昼にして、みんな朝ごはんが遅かったので、 お菓子をもしゃもしゃ… 1/3くらいのお菓子を早くも消化。 しばらくしてせんせいが脱落(多分薬飲んだから) ゲレンデの中に宿があるとこういうとき便利ですね。 お昼の後もかなり滑り込みましたが、多分せんせいがうまいこと動画であげてくれると信じてます。 ナイター終了時に事件はおきました。 なんと自分たちの泊まるスキーセンターに着く一歩手前(アベールがあった場所) そこでリフトの営業終了!! 仕方ないので自分とワークさんは板をはずしてゲレンデを登りました・・・ これはかなり汗だくになりました…。 せんせいだけは板を履いたままゲレンデを登り。 全員汗だくでスキーセンターの前到着。 あまりの暑さにウェアを脱いだら、全員からだからもくもくと湯気が・・・ でも、この日はずいぶんのびのびと滑ることができて大変満足な一日でした。 スキーセンターに来て、ちょうど餅つきがやってたので、お餅をたかりに行きました。 せんせいだけはちゃんとお餅をついてました。 ワーク氏のデジカメで撮影したり、今回は何かとデジカメの出番が多かったです。 え?自分のデジカメはどうしたかって? 充電器を忘れたことに気がつき、セーブしてました… 行きの車の中のテンションがすさまじかったので、それを数十分とってました。 部屋に戻ってWiiでマリオワールドをやったり。(ワーク氏がクッパを倒した) うん、いつもの山久保スキー。 面白い記事や動画をみたいならせんせいの更新に期待してください。 山久保スキーin北海道最終日おはようございます。 気がついたら朝6時です… とりあえずシャワーを浴びて荷物をまとめます。
重装備のせんせいが荷物まとめるの大変そうだから、 手伝ってあげた。(マウス一個) 自分以外全員寝るのが遅かったらしくみんなで寝坊。
朝ごはん、しんたさんはがっつり食べる。 部屋に戻り荷物をまとめ、チェックアウト。
旭日山動物園へは時間的に難しいので、 代案としてサッポロビール園へ行くことに決定。 大通り公園で軽い雪合戦をする。
途中せんせいが渾身の一球を鳩に投げ、札幌中の鳩を敵にまわす。 バスでサッポロビール園へ行き、ソフトクリームを食べる。
高校時代に北海道に来たときは、雪降るゲレンデでソフトクリームを食べてたのに、 寒くて店内から出られない。 年をとったなぁと実感する。 ソフトクリームを食べ終わり、外に出てすぐに雪合戦。
人が通るとき意外は自重しない。 ビール博物館で見学、そしてビールを飲む。
自分は飲めないのでジュース。 お土産で白い恋人を発見したので、とりあえず抑えておく。
外に出ていつの間にか雪合戦(本日三度目)
北海道の雪は解けにくい?のか払うとすぐ落ちるので、 みんな私服だけど容赦なく攻撃してくる。 せんせいはピッチャーだけあって手強かった。 お昼はガーデングリルでとりました。
せんせい ラム しん・ワー ミートソース・スパゲティ きゃ・自分 おそば・天ぷら・タラバ蟹のいなり寿司 ミートソースが結構重かったらしいので、
ワークさんのを少し分けてもらいました。 とってもおいしかったです。 レストランをでてからも戦いは続く…
しんたさんがきゃしいさんへ攻撃(きゃしいさん雪にめりこむ) 逃げるしんたさん、追うきゃしいさん。 さらにそれを追う我等三人。 雪球を作りながら走ってるとこけて左側だけ真っ白。 とにかく二人を追うが… 戦いは終わった・・・ ここの雪は解けかけてたらしく、はたいても全然落ちない。 ワークさんときゃしいさんにバシバシ雪をはたいてもらい。 バスに乗って札幌駅から新千歳空港へ。 空港でお土産物色、白い恋人は無かったので、
サッポロビール園で押さえておいてせいかいでした。 ワークさんはバームクーヘンを探してたようですが、
なかなか見つからず。(このあたりでワーク氏のダッシュフラグが立つ) お土産を空港から送る手続きをして、荷物回収→搭乗口が超混雑。 どうみてもワーク氏ダッシュです。 自分たちは普通に機内にのりこみ、北海道を後にしました。 しかし、事件は機内で起きている。
CAさんが俺とせんせいにだけジュースを配ってくれない… 喉が渇きつつも、ポテチをむさぼるせんせいと自分。 なにか飲み物買っておけば良かったなぁ。 そう言えば機内でDS使ってる人がいましたが、 機内で無線飛ばさなきゃ使っていいのかな? 羽田に上陸し、晩御飯をマッタリ食べてから帰路につきました。
今回のスキーはいつもと違う感じでだったので新鮮でした。
以下反省 ・北海道へは埼玉と同じ格好で行ったけど、私にはどっちも寒かった… でも、しんたさんはもう少し重装備で行っても良かったよ。北海道舐めすぎです。 ・やっぱりこのメンバーで遅刻しないのはしんたさん夫妻だけだ… ・街中の雪合戦はもう少し自重しよう。(軽く営業妨害です) ・石打丸山+アベールの気分で北海道に行ってはいけない ・次こそは旭日山動物園へ(個人的には水族館も行きたい) みなさまお疲れ様でした。
また山久保メンバーで旅行にいけたらいいですね。 今回の旅行は99.99%以上(てか、100%)きゃしいさんが手配してくれました。 楽しい旅行をありがとうございました。 次の北海道もみんなで行きましょう。 しんたさんは次から夫婦で山久保スキー参戦でしょうか?
しんたさんはゲレンデでももう少し何か着ましょう。 ワークさん、次は石打で滑りましょう。今なら積雪2m以上あるらしいです。
てか、行きも帰りも無事飛行機に乗れて本当によかったです。 りょちせんせい、体を張ったネタやスキーやスキー以外の撮影、面白おかしい日記をありがとうです。 せんせいは立派な山久保スキーの記録係です。 2008/1/21 08山久保スキーin北海道2日目山久保スキー2日目です。
ぶっちゃけ何したか覚えてないです。
テイネスキー場に行くバスが8時発なので、急いだ覚えはありますが、 比較的(初日の空港と比べて)のんびり食べました。 さて、本日のスキーですが、前日が夜だったせいか思ったより寒くありません。 しんたさんは寒がりなはずでしたが、相変わらず薄着でした… 午前中
昨日と少し違うコンディションの中、軽く足ならしをして、 オリンピアコースをまったり滑り、テイネのハイランドに足を運ぶ。 しかしものすごいリフトの列に待たされる… 行列に嫌気が差し、しばらく滑ってからまたオリンピアまで降りる。 しんたさんが平地で中なすすまないので、合体して進む。
溝に落ちそうになったので、しんたさんを生贄にして、自分たすかる。 しんたさん落ちる…なむ りょちせんせいの元に動画があるので気になる人はのぞいてみては? 途中からですが、しんたさんが落ちてます。 お昼は全員でオリンピアハウスにて取ることに(今回はちゃんとシャトルバスで行った)
お昼の後もゴンドラでハイランドを攻めることに… メルヘン(石打丸山)のようなコースをせめていき、なかなか楽しめたのですが… 後半はほぼ平地で、ボーダーのしんたさんは特に苦しんでました。 なんだかんだで、あっという間に1日が過ぎてしまい。
北海道のスキーは終わってしまいました。 もっと滑りたかったのですが、荷物を送る時間やリフト券の時間もあるので、 おとなしくオリンピアまでしんたさんをビシバシしごいて降りました。 オリンピアハウスからバス停までの道のりで、
亀仙流の修行をした坂を横目に見ながら、目の前でワークさんが滑ってました。(ノーマルの靴で) 自分もやってみましたが結構すべって楽しかったです。 多分ロックマンやマリオをやった人なら、 地面が氷のステージをイメージしてもらえばわかりやすいと思います。 帰りのバスを探し(いろいろな行き先のバスがいっぱい来ました)
約1時間かけてホテルに戻り、その間全員爆睡。 最後のほうはアレ?乗り過ごした?と不安になり眠れませんでした。 ホテルで夜ご飯の相談をして、どうやらジンギスカンを食べることに決定。
タクシーでお店の前まで行くもシャッターが下りてました… しんたさん夫妻はタクシーの運転手さんから、 有名なジンギスカンのお店を聞いていたらしく、そこに行くことに。 雪降る中なんとお店に行列が… そう言えば雪が降ってるのに、みんな傘をささないんですね。 お店の中に入りメニューを見る…
まいりました。
食べられるものが無い…
とりあえずたまねぎを少しかじりながらご飯を食べました。 横でせんせいが美味い美味い言いながら食べてたので、 おいしいお店だったんだと思います。 せんせいが隣のお客さんと漬物とキムチのトレードをする。 みんな満腹になったようでお店を後にし、 外で待ってたお客さんに少し申し訳ない気持ちになってお店を後にしました。 さて…前日からの繰り越しだったカラオケに行きました。
結論から言うと りょちせんせいの独壇場
でお送りいたしました。
いや、本当にすごかった・・・これもupできるならしたいくらいすごかった。 選曲はニコニコ動画で有名なものをちらほら… きゃしいさんが普通にCHE.R.RYを歌った後に、 せんせいもCHE.R.RY きゃしいさんのCHE.R.RYを聞いてせんせいが… せ「CHE.R.RYて原曲はこんな感じなんだ」 CHE.R.RYもせんせいの手にかかればあっという間にゴムっぽいCHE.R.RYに… てか、ゴムよりデスメタル分が強かったような…。 熱帯夜と創聖のアクエリオンを歌われたときは笑いが止まらなかった。 後から聞いた話だけど、
CHE.R.RYの後にラムのラブソングを歌う予定だったきゃしいさん。 CHE.R.RYは原曲しかしらなかったらしく、 せんせいが歌うゴム風味のCHE.R.RYは衝撃的すぎて入れるのを忘れてしまったらしい。 そのほかにもしんたさんが「はじめてのチュウ」を歌ったり。
ワークさんが「フェイク」をかっこよく歌ってたけど、 ほぼせんせいにおいしいところを持っていかれました。 歌った時間は2時間半でしたが、かなり濃厚な2時間半でした。 その後ホテルに戻り朝まで寝ました。 08山久保スキ-in北海道りょちせんせいに先を越されたけど気にしない…
1/12 ついにこの日が来ました。 山久保スキーin北海道、今回は飛行機を使うので、遅刻=死を意味する。 なので、怖気づいた私は今回も寝ないで(デビルメイクライ3をやってた)空港へ… まずはしんたさん夫妻と待ち合わせのY駅へ。 途中重い荷物に嫌気がさして、偶然いたタクシーを捕まえるも、 タクシーのおっちゃんはどうしても北Y駅へ行きたがる… 何とか誘導して、Y駅へ。 時間ぎりぎりに着きました。 電車内からはでしんたさん夫妻がいちゃいちゃしていたので、 退屈しないで空港までいけました。 途中ワークさんからメールが届く「みえたせんせいさん」(訳・寝坊しました。サーセンw) さらにせんせいさんが10分遅刻するとのことでしたが、 1時間余裕を見ていたので、まぁあせることもないハズでしたが… 10:40 せんせい到着。 朝ご飯を超スピードで食べる。 10:46 搭乗口までダッシュ 10:50 搭乗口でスチュワーデスさんと本当に猛ダッシュ いやー、久しぶりにマジでダッシュしました。 みんなまだ大丈夫だろ、的な余裕もぶっ飛びました。 その後は普通に札幌まで着いて、関西から来るワークさんを待ちながら、 荷物などをホテルへ送る手続きを済ませる。 ワークさんと合流して、テイネスキー場へ。 手稲駅の南口のバスに乗っていくのですが、 きゃしいさん「電車の到着時間が15:09で、バスの出発時間が15:10だからがんばってね」 どう見ても1分しかありません。 本日2度目のマジダッシュ。 私は好スタートを決めるが、場所的に他の近いドアの人たちが立ちふさがる。 どうにかわしながらエスカレーター走っていると、 ドカッ! 後方から明らかに誰かこけた音が、 ごめん、ここは1分(1分も無いけど)1秒を争う戦場なんだ… 辛いけど振り返らずに私は走る。 南口を目指すと、目的地である南口には4つの出口が… 私「えっ??どれ?」 外を見ると右手にバスが見えたので、右手の出口を駆け下り… 見事テイネスキー場行きのバスの元へ… プシュッ orz あれ?目の前でドア閉められました… がっくりしてると負傷したのはせんせいだと判明。 とりあえず、薬局で絆創膏を買ってミスタードーナッツで遅めのお昼。 次のバスに乗って、みんな無事テイネスキー場へ。 オリンピアでワークさんとしんたさんが降り。 ハイランドで自分とせんせいが降ります。 この時点で16時過ぎくらいかな。 ハイランドから重い荷物を持ちながらすべる二人。 オリンピアを目指しますが、ちょっと斜度があるところでは苦戦する二人。 オリンピアへ通じる道を見つけ、暗いコースを降りることに… 何とかオリンピアに出られ、オリンピアハウスの場所をリフト券売り場のおばちゃんにきいたら。 おばちゃん「オリンピアハウスはそこの坂を上ったところだよ」 指差す先にはオ・ルージュの様な勾配の上り坂が… せんせい「えっ、あれは普通上っていくところなんですか?」 おばちゃん「シャトルバスもあるけど、まぁ、準備運動になるんじゃない?」 せんせい「わかりましたwありがとうございますwwww」 まぁ、あれよね。 こんな重い荷物を持ったまま上ろうなんて自殺行為でしたが、二人とも何とか突破。 荷物を置いて、身軽になって今度は坂を下りることに 自分「うぉ、超身軽になった」 せんせい「これって亀仙流の修行ですよね、体が綿毛のように軽いぜ~ひゃっふー」 この後オリンピアで別れた二人と合流するも、 しんたさんの板が届いてないと言うトラブルがおきましたが、 なんとか全員滑ることができました。 北海道の新雪は楽しめたのですが、みんなどうも板がしっくり来ない様子。 自分は今回メンテに出していたのですが、板がものすごく滑る… 途中ダイヤモンドダストが見えたり。 いつもの新潟とは少し違うスキーが楽しめました。 札幌にいってからご飯を食べに行きました。 ビルの8階にあったのですが、 自分・ワークさん・しんたさんは階段を上りました。ダッシュで(本日3度目) しかし、行き止まり。 仕方が無いので7Fへ降りてエレベーターで8Fへ… 自分も食べられるものがあってよかったです。 いろいろ注文しすぎて何があったか全然覚えてません。 とりあえず、海老や海栗?など海産物系の盛り合わせを頼んで、 先生がエビで遊んでたのを覚えてます。 ちなみに自分はジャガイモ類ばっかり食べてた気がします。 お店を出ると目の前にカラオケが… せ「よし、ハシゴするか」 ΩΩΩ<なっなんだってーー この日はどうにか説得し(時刻はAM1:00) カラオケは次の日に繰り越しになりました。 帰りはタクシーを使ってホテルに戻り、 その後コンビニへ行ってお酒を買って部屋へ戻ったのですが… せんせいが曙になってました。(写真があります) 買ってきたお菓子を食べてシャワーを浴びてから寝ました。 2007/11/25 WSSCワールドスポーツスーパーコレクションに行ってきました。
去年と比べて人が少なくてらくちんでした。 戦利品はフェニックスのウェア上下とゴーグルを買ってきました。 他には場所の分からないゲレンデのパンフレットを大量にもらってきました。 石打丸山のブースに行ったら、リフトの割引券をもっさりもらいました。 アベールはないけど、一度は行きたいな。 こんな板も置いてあって 笑えました。
2007/11/23 冬がのおとずれ?OSの再インスト-ルも終わり変な時間の更新になりました。 ニュースで日本海側が大雪。 雪がたくさん積もったみたいですね。 石打丸山では積雪70cmも… http://www.ishiuchi.or.jp/cgi-bin/wl-news/wlnews.cgi?id=ishiuchi 今年の冬はたくさん雪が降るのかな? 25日にアリーナに行こうか迷ってます。 http://www.ishiuchi.or.jp/cgi-bin/wl-news/wlnews.cgi?id=ishiuchi&no=11 ワールドスポーツスーパーコレクション(名前長い…)が23日からあるのですが、 仕事で25日じゃないと行けません。 きっとスキー用品やリフト券が安く買えるんでしょうが、 まだいつどうやって行くかも決まってないので微妙です。 と言うか、昨日からかなり寒いです。 もう冬用のモコモコしたジャケットを出そうと思います。 2006/4/24 最終日も雪!雪!雪!3/30
時間が空きすぎてこの日は何があったか覚えてない。
朝顔を洗おうとして、二つ隣の部屋の人と会ったけど、もの凄い勢いで逃げられた。 まぁ、前日案だけ騒げばね…ちなみにマサヒはにらまれたらしい… いつも通り遅い朝食を取り、外に出ると、前日より風が弱いくらいで、コンディションはほぼ変わらず。 今日は一本するーっと滑って、ハツカイシ方面へ行き、 なんとジャンプ台が有るじゃないですか。 目の前にジャンプ台が大小と2種類あり、手始めに小さい方からチャレンジ。 いまいち高くキレイに飛べない、しばらくしてマサヒが大きいジャンプ台に挑戦。 マサヒの話を聞くとジャンプ台は 頂上が長い ↓ ________________ / つまり変なところで着地すると…なので気合い入れて飛びましたが…着地失敗。 小さいジャンプ台に戻り何回か練習、どう飛べばいいのかが何となく解ってきたので、大きい方に挑戦。 と思いもう一度リフトに乗ろうとして、何故か転びました。 こける私
まさひ「ちょっwww何こけてるのwwwww」 わたし「べっ、別に、あんたを待ってた訳じゃないんだからね」 まさひ「ちょっwww何そのツンデレwwww」 結論:俺キモス…
リフトから降りて、せんせいがデジカメで録画するとの事に、
マサヒ先行で私がその後に続いて挑む事になり、 まずマサヒのジャンプ… アレ?大丈夫かな…とりあえずせんせいがスタンばってたので、私もジャンプ。
結構高く飛んだと思った(実際はあんまり高くない)が、何とか着地、 心の中で「よっしゃぁぁぁぁアレッ?」着地後いきなり転ける。 ズザーーーーー
内蔵に大ダメージ、起きあがれない…
ヤムチャみたいな格好で倒れる私。何が起きたか全く解りませんでした。 その後、某K内君のPCで、録画した映像を再生…そこには、恐ろしい事実が… マサヒはさっき言ったとおり、通常板と頭のある位置が逆転してました。 私は着地した後、ファンスキーのビンディングが外れました。 おっかしーな、ファンスキーのビンディングって、外れない様にできてるんじゃないの? 片方なら解らないでもないけど、両方外れるってなによ? http://ryochi44.blog43.fc2.com/blog-entry-42.html ↑せんせいの所には画像もあります。 さて…午後に入り、時間が残り少なくなってきました。 いやーこの時のために…と言っても過言ではない、 山頂の初心者迂回のメルヘンコースをショートカット、そこを抜けると上級者コースの出口と合流、 そこから第二メルヘンコースをショートカットして、中央高速リフト乗り場まで、 大体3分間くらい(間違ってるかも)の勝負です。 3年間ずーっと最下位だったのですが、 今年は板を買い。3回目のスキーです。 前日は勝手に自爆して2回とも最下位でしたので、ここで勝たないと後がありません。 とりあえず一回みんなで降りてみる事に、ショートカットも今年の腕ならできそうだったのですが、 私は新雪が苦手なので、あまりショートカットせず行く事にしました。 せんせいはその反対で、可能な場所は積極的にショートカットしに行くそうです。 つまり例年通りって事です。 板はせんせいより新しいモデルなので、若干違いがありましたが、まぁ、後は運に全てを任せます。 ・一回戦はどう滑ったか忘れたので省略 ・2回戦 1 マサヒ(__秒後) 2 わたし(50秒後) 3 先生 (50秒後) このハンディキャップでスタートです。 マサヒのスタートからタイムを計り、50秒たってスタート、 緩やかな斜面を下った後は、しばらく平地なのでスケーティングしないと前に進まなくなる。 のですが、ここで頑張ると後が辛いんですよ。 ショートカットしない私にとって、前半の勝負の分かれ道です。 努力はしたのですが、せんせいに抜かれ、なんとかせんせいの背中を追います。 初心者迂回コースを抜け、上級者コースの出口から第二メルヘンコースまで必死でせんせいに着いていきます。 第二メルヘンの入り口のコーナーの立ち上がりで、せんせいと超接近戦(ぶつかった?)を制して、 ショートカットしてマサヒも抜き、1位のポジションを守りきって勝ちました。 前回まで全く歯が立たず、最下位だった私。 一人で大喜びですよ。 その後しばらくは、まったり滑ってたらせんせいが…
「やべぇ…帰りどうしよう…ってか3月の下旬でこんなに雪が降るなんて誰も予想できねーよ!」 あっ、そう言えば今回は車が新しいから、スタッドレスも無いんだった。 まぁ帰る頃には雪が収まることを祈り、今は思う存分滑りました。 アベール戻って帰り支度を始めたのですが、時間がない中マサヒは余裕でヤンマガを読み出し… 「どう見ても送迎車待たせてます。本当にすいませんでした」 恒例の帰りに荷物を背負ったままゲレンデを降りようとしたら、 マサヒが転けてタイムロス…計10分近く遅れて、どうにか送迎車に乗り込む。 荷物を送迎車からせんせいの車エクストレイルに詰め込み、お土産と晩ご飯を取るために、
魚野の里の隣にある和食屋さんで晩ご飯を、ちなみに私はざる蕎麦を食べました。おいしかったです。 魚野の里でお土産を購入して、エクストレイルの中が…いや…吹雪いてるので外がバリバリ寒いのですよ。 凍え死ぬ…と言うことで、暖かい飲み物を買いいざ帰路へ。 吹雪いているので、スノータイヤかチェーンを付けているか検問(っていうのかな?)とにかくチェックがあり。
前の車が何やらノーマルタイヤだったのか、別の方に誘導されていました。 恐る恐る近づいて一時停止すると… チャックする人が「行け」とジェスチャーをします。 …
「さっさと行け」とジェスチャーをします
エクストレイルはノーマルタイヤだったのですが… 厳ついボディーと大口径のタイヤだったので良かったのでしょうか…? あ、後エクストレイルは駆動形式を切り替えられるので、 行きは2WD(多分FFかな?)で帰りは4WDにしたのですが、 コレがっけこう効果有ったのか、帰りはキノコダッシュを味わう事無かったです。 途中サービスエリアによって、マサヒとせんせいがガチャガチャを大量に購入。 せんせい「キュベレイくれるの?」 マサヒ「うん、俺ハマーン専用のガザ・Cしかほしくないから」 そしてテーブルはみるみるうちにMSであふれていく、私は運命で登場した。きんぴかのMSを貰いました。 しばらくして、マサヒとせんせいが軽くゴハンを買いに&タバコを吸いに離籍… なんだか私一人でもの凄い量のガチャガチャをかった様に見えて嫌でした。 今回のBGMはずーっとせんせいのCDがかかっていたのですが、
途中から私のCDに変更、She see LOVE等懐かしい曲を中心にノリノリで帰る。 やっぱ車のBGMはこーじゃないと、 最後まで楽しいスキーでした。 来年度はせんせいと師匠のスケジュールが合うといいのですが、 それと今回上達したとはいえ、師匠や190の板を履いたせんせい、 後マサヒのストレートスピードの早さ、これらにはまだ遠く及ばないけど(スキー歴とか全然違うから仕方ないけどね… その差を少しで縮めたいと思います。 それでは来年度は5人で楽しくいけるといいな、なんて思いつつ、スキーの記事はまた次の冬までお休み。 写真はサービスエリアで集めたがちゃがちゃの… 2006/4/7 2日目3/29
朝起きて、まず最初にせんせいとマサヒが大乱闘スマッシュブラザーズ(リアル) マサヒ勝利 せんせい敗北(足に致命的な皮がえぐれる程の一撃を受け轟沈)
一応滑るのには影響しなかったらしい。 遅い朝ご飯を食べ、いつも通りの時間にゲレンデへ。 一同「どう見ても新雪です!本当に(ry」
ファンスキ-には致命的と言っても、全然過言ではありません。
足が埋まるほどの新雪です。この状況に感謝して良いのか…よくわからないけど、昨日より改善はされています。 天候だけは改善されず吹雪ですが…そしてせんせいが問題発言 せんせい「この新雪でコブ(モーグル)行きたい」 私「えぇー!?」 マサヒ「行きたーい」 賛成2、反対1でモーグルへ… 新雪なので何処が溝で、何処が山なのか全く解らないモーグルは怖かったです。 間違えてターンしたものなら、新雪が崩れ、自分も崩れ落ちていきます。 たぶん転んでる私をせんせいが沢山カメラにおさめていました。 その後、上に登りますが…どう見ても地吹雪です。2つ前のリフトが見えません。 私「何アレ?」 せんせい「うわっ超スゲー、てか俺等はあの地吹雪の中に突入していくのか」 一同「イタイ・イタイ・イタイ・イタイ」 一同「前代未聞っすよ!!」
強風によりかなり攻撃力の高い雪が私たちをおそいます。 でも何とか山頂に到着するものの、霧によりレースになりませんでした。 諦めて別の場所を滑っていたのですが。 そこでも霧がさらに酷くなり、前に誰が滑っているのか全く解りません。 約3m離れると消えます。リフトに乗ると下が霧なのか雪なのか解らなくなります。 一同「前代未聞っすよ!!」←これっばかり
その後どうにか霧が晴れて、メルヘンレースをするのですが、
私は2回とも一人であぼーん、二人の前にめちゃくちゃ怪しい格好で現われる事になる。(詳しくは写真で) と言う訳で、2回とも最下位でした。 F1で言うとライコネンと同じくらいツキが無いです。 それにしても前回のスキーと比べて、新雪なのが逆効果のようで、 前回師匠と滑ったときより、全然スピードが出ませんでした。 その後はみんなでまったり滑ったり、私はくるくる回りながら滑りました。 そうそう、八甲田をはいてから、かなりのスピードでくるくる回れる様になりました。 昔せんせいのメッセの名前が、ゲレンデの妖精になる。と言う名前だったのを思い出した。 しかし、私が回ると、自分ではいつ止まるのか解らないのが難点です。 1回転目で反動を付け、その後はぎゅるぎゅる回ります。 その後通ったメルヘンコースのショートカットゾーンで頑張って飛び跳ねようとしてました。 乾燥室でネックウォーマーをはずそうとしたら、ネックウォーマーが凍り付いていて伸縮しません。(コレも写真があります)
せんせいに大爆笑されながら、写真をとられました。
この日の夜は、マサヒが寝てたので、比較的に平和でした。 なのでせんせいが借りてきたノートを使い、東方妖々夢をレーザー魔理沙でExtraをプレイ。 見事惨敗…藍にあえませんでした… その後せんせいが避けると、やはりせんせいらしく、おかしな避け方ばかりしていました。 夜も更けて、そろそろ明日の為に寝ようとしてたころ。 俺等の会話にマサヒが混ざってきました。 何を話してたのか忘れましたが、せんせいの一言をきっかけに、 マサヒ「オラワクワクしてきたぞ!」 それから朝の4時頃まで騒いでました(私を除く) またしてもマサヒのせいで寝不足です。 2006/4/6 3/28の事3/27~28
明日はスキーなので、師匠から借りたワックスをかける私。 師匠に「3種類のワックスを使ってからANTIBBを塗った方が良いよ。」 と言われたので、まずクリーニングワックス+3種類のワックス、そしてANTIBB。 つまり系5種類のワックスを使う事を進められました。 そのうち3種類のワックスは、ワックスを塗ってから剥がすまで、 3時間ほど、時間を置いた方が良いのですが、どう見ても出発時間に間に合いません。 なぜなら、ワックスを塗りだした時間が23時だったからである。 仕方ないので1種類断念しました… こうしてまた、スキーの前日は寝られないのでした。 5:20
ANTIBBを塗る前にマサヒに連絡、もう少しで行くとの事。 5:40
ようやくANTIBBを落として、残るは細かい準備のみ。 6:00(この辺りは28日の更新の通り)
せんせいからの連絡がないので(多少遅れると予想していた) メールを送ってみる事に、スグ返信が帰ってきたが、 本文が「おはよう」 さらにマサヒに電話して「おはよう」と言われた。 どうも師匠のよそうが正しかったらしい。 マサヒに至っては、まだ準備すらできてないらしい。 本当に死ねばいいのに。 結局集合したのは7時過ぎ、ぐてぐて、行く途中一回寝落ちしましたが、
変な体制で寝たらしく、首がとても痛い。 それと前回レンタカーのファミリアで苦戦した、高速の登りですが、 先生の車(エクストレイル)がキックダウンすると、マリオカートで言うと、キノコを使った感じになります。 これ以上の比喩はありません、しかも自分が運転している訳じゃないので、いつキノコダッシュが来るか解りません。 …とっても怖いです。 自分の車についてるCVT(無段変速)がどれほど恋しかった事か… 1速が全然走らない事を除けば、キンプリに次ぐ素晴らしさなんだけどなぁ。 それでもなんとか10時過ぎにゲレンデに到着するが、
し か し !
リフト券売り場で衝撃の事実、なんと2日券がない!
さらにナイターもガーラの連絡ゴンドラも無い・・・(ジャンプ台にも行けない)。 うわ~2泊3日でコレはキツイ…さらにこの雪質…もう1泊で帰りたい、と思いました。 まぁ、そんな事を思っても仕方がない…とにかく買った八甲田で遊んでみる事に。 ちなみにマサヒは、俺の酷いファンスキ-で滑ってみたいとの事。 私としては捨てようとしていたくらい酷い物なので、一応注意しておいたのですが、それでも良いとの事。 1日目の溶け始めた雪質はかなりアレで、メルヘンレースも勝てたけど、 それは二人が渋滞に巻き込まれただけ+マサヒがファンスキ-だったから、さらに終わりには雨が降り出す始末。 この日はメルヘンレースで初勝利だけど、トータルで見ると状況は全くよくありません。 部屋に戻ってから、ふとジュースが飲みたくなったので、窓を開けると…(ジュースを冷やすため外に出しておいた) 私「あれっ?」
せんせい「あっきー寒い、早く締めて!」 とせんせいに怒鳴られるがそれどころじゃありません。
私「雪が降ってきた!」
せんせい「ウッソ!?うわwマジだw前代未聞っすよ!!(←最近私の中で流行語、だって使用頻度高いんだもん)」 おかげでジュースがとっても冷えてておいしかったです。
晩ご飯で私が食べられないおかず(トンカツだったかな?)
それにあわせてビールが飲みたいと言いだしたせんせい、 マサヒがもってくるハズでしたが、なかなか来ません。 私が様子を見に行くと… マサヒ「ビールならベランダから落としておいたよ」 私「それまた実にファッXですね」 仕方がないので取りに行く私(スリッパのまま) しかし、1月に行ったマサヒの様に、おじいちゃん歩きになどなりません。 一歩歩くと足が埋まり、雪の冷たさで眠気がぶっ飛びます。 結果、目が覚めてとっても足が冷たく(痛く)なりました。 目が覚めたと言っても、せんせいの車でしか寝ていないのでさすがに眠い。 睡魔に負けて部屋で仮眠をとる事に。
1時間後…酔ったマサヒにたたき起こされる。 師匠がいないのでマサヒを止められる人がいません。 マサヒに起こされるのはとてもストレスが溜まります。 今度から別の部屋も取っておきたいと思います。 そして気が付けばときめも3をやっているマサヒとせんせい…
訳がわからないと思うが、俺も何が起きたか解らなかった。 しかもマサヒがせんせいの名前でプレイしているという。 謎が謎を呼ぶ…そして俺も何故かときめも3をやっていた。
ときめも3をちょっとやってて思ったのですが、何ですかあれ!?
ヒロインは主人公の事嫌いなんじゃないのか?って言う程避ける事もあれば、3回に1度くらいデートの誘いに乗ってくれたり、全然解りません。 もっと簡単に主人公とヒロインがくっつく物だと思っていたのですが、違うんですね。 マサヒがやってると、風通にデートの誘いとかにも乗ってくるのですが、 私がやるとデートの後に小言を言われたり、「ちくしょう!足下(プレイヤー)みてんじゃねー」と言いたくなる様な場面も… 何故か普通のゲームが恋しくなった1日でした。 2006/3/28 手抜き更新だけど…やっぱさぁ、5:30集合、6:00出発だったのっですが、
マサヒ2度寝&用意してない、先生6:00におはようメール。 予定通りの時間に二人がそろってたら、俺20分の遅刻… それに対して、師匠は「どうせみんなあつまんねーんだし、
予定より1時間半くらい早く集合しないと間に合わないよ。」との予想。 たぶん大正解… 師匠はこの記事をみてm9(^Д^)ぷぎゃー とかやってるに違いないorz 今から朝ご飯でも食べてます。
2006/3/22 買って来た今日はブルーモリスの八甲田を買って来た。
前回はせんせいの03/04モデルかな(?)それを借りて滑ってたのですが、
3/10更新で書いたヤツにも書きましたが、自分の板があまりにもアレなので、買いました。
次のスキーは多分3/28~
これで思い通り滑る事ができるハズ!?
買って来た八甲田は05/06モデルかな・・・?
せんせいのとは色違い、せんせいのは赤いので3倍早いかも。
緑(SEEDではザフトの一般兵)だけどせんせいに負けないようにがんばります。
2006/3/12 やっぱりスキーは3/8
朝起きて、寒いので2度寝。
それにしてもこの日は何をしたんだかよく覚えていません。 自分の板を一回はいたのですが、酷かったです。 全然曲がれません、師匠にもはかせてみたのですが、 師匠は派手に吹き飛びました。 結論、自分の板じゃ曲がる事もろくにできない、 酷い板でした。しかし八甲田は本当に滑りやすかったです。 板に重さがないから少し安定しませんが、それも何とか安定させられるようになってきました。 まぁ飛ぶけどね…飛ぶって言っても、華麗に飛ぶんじゃ無くって、 バランス崩して吹き飛ばされそうになってるって言った方が良いのか? この日は前日行かなかったジャイアントコースと、 昨日行って酷い目にあった国体コースに行ってきました。 やっぱり師匠について行く事すらできない、 だって速いんだもん… リフト券が切れそうになったので、山頂の上級者コースをゆるゆる降りて 師匠とメルヘンコースで対決しました。 もちろん負けました。 この日もしんちゃんに雪をかけたり投げたりして、 少しだけ成長した気がします。 アベールに戻って、残ったお菓子を無理矢理おなかに押し込んで、 荷物を背負いながら、ゲレンデを降りて行きました。 1泊分の荷物を背負ってても普通に滑って行けるモンですね、 前回はブーツが合わなくて、リフトで降りましたが、 今回は滑って降りました。 しんちゃんはリフトで降りましたが、やはり迂回したとはいえ滑って降りた方が速かったです。 その後魚の里で無事おみやげを買い、高速に乗ってしばらくすると 師匠「眠い…運転かわって…」 私「えぇっ!自分も眠いんですけど」 師匠「じゃぁ、なんか目が覚めるようなCD無い?」 私「もも~いか小麦ちゃんしか無い…」 師匠「もも~いでいいや」 と言う訳で、途中から帰りはもも~いと小麦ちゃん一色になりました。 それにしても、小麦ちゃんの曲は目が覚めるなぁ、 サービスエリアで焼きたてのメロンパンとシュークリームを食べ、 車に戻ったらまた小麦ちゃん ICを降りてからはもも~い いやー車のBGMはやっぱこうじゃないと。 2006/3/10 今回は3人でスキー3/6~7
スキーの準備を全くせずに、師匠が借りてきてくれたファミリアで買い出しへ
しんちゃんを拾ってロジャースへ、 ロジャースに入って、目の前に150gのポップコーンがあったので、 速攻で買い物かごへ、そんな滑り出しからうまい棒やパイの実など、 これでもかって位量の多いお菓子を買いあさってきました。 その後はしんちゃんの家で晩ご飯をいただき、 ちょっと遊んでから、師匠の家にワックスを塗りに行って、 やっと家に着いたときにはAM2:00 あれぇ? おかしいな…準備してイロイロしてたら5時!? アレっ?出発時間が…まぁコレもいつも通りか? そんなこんなでしゅっぱーつ、フッフッフッ今回はいつもとは違うのだよ。
今回は洋楽のパンク系で攻めてみました。 ノリノリで行けると思ったら…大間違い、トルクがないので坂道で超失速… おまけにどこからか風穴があるかの如く、ヒュ~ヒュ~と音がする。 ナビは全く案内してくれない、等のトラブルに見舞われながら、 とりあえず最初のサービスエリアで軽くご飯、 私はソフトクリームとドーナッツが食べたかったのですが、 ドーナッツが売り切れだったのか、食券が買えなかったので、コロッケを頼む事に、 私は席を取っていて、師匠にソフトクリームを取りに行ってもらったのですが、 ソフトクリームが斜め50度ほど傾いていました。 さらに自動ドアの近くしか席が空いて居なかったので、超寒い! 人が出入りするから仕方ないのですが、本当に寒かったです。 あぁ、でもよく考えてみたら、秋位の服装で行った私も悪いのか? でも最近花粉が飛ぶほど暖かかったのでしかたないよね… その後車を走らせ、新潟辺りからもの凄い霧… 去年せんせいが霧の中を走ったので、霧の恐ろしさを知っていたので、 減速してから霧に突入、しかし意外と霧は薄く拍子抜け、 問題なく古城館へ到着、問題が有るとしたら荷物が重すぎた事かな。 インフルエンザ疑惑の有る師匠が病院に行き、私としんちゃんが先にアベールまで行く事に、 荷物が重く途中で「ほ、ほーっ、ホアアーッ!! ホアーッ!!」と奇声を発しながらリフト乗り場までダッシュ。 アベールで荷物を放り投げて、八甲田をはいて超準備OK(八甲田はせんせいから借りてきた物である しんちゃんと一緒に少しずつ滑っていき、しんちゃんが転けるたびに 私「何をしているー!種を割れェー!」 起きあがろうとして再び転ぶしんちゃん(しんちゃんはスノボ初じめて 私「教えを忘れたのか!?種を割れェー!」 と超スパルタで、転けるたびに雪玉を投げつけたりしました。 途中師匠が病院から戻り、ただの風邪のようなので、 とりあえず雪合戦しながら滑る事に、 3月にしては寒いなぁ、と思ってたのですが、雪合戦始めてからは暑い… 昼ご飯を食べた後に、まず師匠が脱落(まぁ、徹夜ですからね) その後15時くらいまで滑ってて、しんちゃんが脱落(まぁ睡眠時間少なかったからね) 16時に師匠復活、山頂で合流し師匠を追っかけるのがすっごく大変。 1回目は派手にこけてストックを曲げました。 2回目とかも全然追いつけません、でも去年くらいアグレッシブに滑る事ができるくらい回復しました。 あと本気で滑ってて気が付いたのですが、ターンの後に段差があると飛ぶんですね、 怖い様な楽しいような…急に軽いこぶが有るとバ ウ ン ! って飛ぶので怖いんだよね… メルヘンコースでのショートカットは軽い段差があり、そこでジャンプするのが面白かった。 まぁ、せんせいの行ってきたGALAみたいなちゃんとしたジャンプ台は行ってません、私が行ったら骨折かな… とにかく今日でリハビリ完了、小ジャンプ習得やぐるぐる回ったりできるようになりました。 晩ご飯まで師匠と一緒にいろいろな場所を滑り、何回か飛びそうになりました。 晩ご飯はハンバーグが出てきて、私も食べられました。 が…晩ご飯はいつも食べられるものが無かったので、 お菓子を死ぬほど用意していたので後で地獄を見ます。 部屋について、こたつに入り、眠気に耐えきれず、 気が付いたらナイターから帰ってきた二人が居ましたorz まぁ、徹夜できて夕食前まで滑ってたから良いか… その後はマリオワールドをやりながらお菓子を貪っていました。 師匠と150g有るポップコーンを、割り箸で一つ一つつまみながら、 超高速で食べてました。 椀子蕎麦の如く二人とも無言で食べてました。 私「まだこんなにある…」 師匠「なんか×ゲームみてーだな」 とかなんとか良いながら殆ど食べました。 2時にはもう寝てました。 写真は高速と高速を降りてからの霧が凄かったとき(写真じゃちょっと解らないか…)
その次が例の傾いたソフトクリーム、写真だとたいしたこと無いけど
食べるのは本当に苦労するんだって…
その下の3枚は山頂だったかな?
最後がポップコーンです 2006/1/22 スキー~命がけの帰り道1/17
AM9:30起床 アレ?朝ご飯の時間すぎてる… おはようございますスキー2日目です 1月って寒いです。外を見たらアレ…?おかしいな…霧がでてる 上の方に行っても霧、メルヘンコース行っても霧 怖いなぁ…途中晴れたと思ってもまたすぐに霧… まったり滑る事ができたのはいいのですが なんでだろ?気持ち悪い… 睡眠時間が足りないのか、昨日のラム酒+Qooのせいか(それはないか) さらに筋肉痛で足が悲鳴を上げ始めました 12時すぎて、そろそろせんせいに電話してみるか
電話でしばらくしたら来るとのこと その間山頂からメルヘンコースをまったり降りていました PM13:30になり、もう一度せんせいに電話すると せんせい「おはよう」 私「アレ?」 どうやら電話してからもう一回寝たらしいです 私たちはお腹がすいたので、戻ってお昼に せんせいは朝ご飯がお腹に残ってるので 滑ってから食べるとの事 お昼はスパゲチィーを食べ、さらに部屋に戻ってポテチを食べる
その間に師匠はせんせいを追って出撃 私はポテチを食べ終えてから追いかけました リフトが一回止まり、リフトを一つ間違え 何とかせんせい達と合流 林間コースを抜け、ハツカ石で滑っていて異変に気が付く わたし「せんせー、ここコースだよね、ブッヘ」 倒れているせんせいの近くでこける私 新雪でこけた二人…てかファンって新雪に超弱いのね 全然進んでくれなくなる その後ハツカ石の緩やかな傾斜をクルクルする練習をしつつ滑る なんだか去年よりヘタになってる気がするなぁ… せんせいの腹を満たすため(もといリフト券の時間が切れたので) アベールに戻る事に せんせいがご飯を食べている間に
荷物をまとめ足が痛いのでリフトで降りることに わたし「筋肉痛なのでリフトで降ります」 せんせい「じゃぁ俺の荷物と交換しよう」 わたし「いいけどせんせいバッグ二つって邪魔じゃない?一つ持つよ」 せんせい「いや、俺のバッグ持ってみ、そんな事言えなくなるから」 うおっ、何これ…見た目と重さのが全然合わない… わたし「ごめん…バッグ二つお願い」 そしていつも通りリフトを降りて送迎バスに揺られ 古城館に戻ってきました 荷物持って車まで運ぶのがダルイので
車を横に着けて荷物を移すのでせんせいが車を取りに行ってる間 師匠と雪合戦 雪合戦してもせんせいはなかなか来ません 取り合えず様子を見に行くと… せんせい「エンジンかかりません、最悪です」 CDが聞けるので、バッテリーが問題ではないそうです わたし「取り合えずCDとったらバッテリーもったいないよ」 その前にせんせいはキーを抜いて、JAFにSOS 取り合えず荷物を運びたいので、ギアをニュートラルにして車を押す 師匠「普段から車押してる人じゃないとこの発想は無いよなw」 トランクが開く位置まで押して荷物を詰め込み JAF来るまで寒ので、と言うか雪が降っているので古城館にて待機です おっきい犬や、[雪山フーーー]とか書いてあるおみやげがありました そんなことしてる間にJAFの人到着 エンジンを凄い勢いで回して、取り合えず直った様子 せんせい「いやーマジアッキーブッ殺そうかと…」 わたし「えっ?俺なにかしたの?」 せんせい「エンジンかかった瞬間に爆音でもも~いですよw」 わたし「さっきCDとろうって言ったじゃん」 せんせい「もも~いかかった瞬間音量下げられた…」 まぁ、とにかく無事に帰る事ができそうなので 時間はPM19:30まだおみやげ屋さん間に合うかも と言う望みにかけて、おみやげ屋さんに行くと、アレ?閉まってる ここ営業時間は何時までなんだろ… 閉まっている物は仕方ないので、おとなしく帰ることに しかし雪は強くなる一方、片方の斜線は雪に覆われてる…のだが 新潟牛乳とかかれたタンクローリーに凄い勢いで抜かれました… ちょうどハッピー☆マテリアルが流れてきて 歌詞にあるとおり せんせい「よ~し、光る風を追い越したくなっちゃったぞ」 凄い勢いで車を抜いていくせんせい 今年もせんせいはあたらなければと言う勢いで金色の機体を操っていました が
今年は当りそうになりました…2回くらいぶつかるのでは… 前の車が信号待ちする時と同じくらいの位置にいたときは教官ブレーキが欲しかった その後 エンジェル★ろけんろー ぽぽたん畑でつかまえて ではせんせいが踊り出し、隣の車が離れていく ってあれ?こっちが右斜線にはみ出してるだけだw それにしても今回の運転は前回の霧で10m先が見えない時より怖かった どれくらい怖いって、俺がC1運転するのと同じくらい怖かったです 2006/1/20 スキー初日~まだまだ準備は続く1/16 せんせいとの電話で師匠が起きない(コタツから出てこない?) で家に帰ってくるが…曲順が思い出せないので エンジェル★うっきー ↑こうなった。 さて部屋に荷物を放り込んで、一行は山頂に向かいます 取り合えず一回お昼ご飯を食べにアベールまで戻ることに アベールでご飯を食べて ふと窓の外を見ると ナイターはリフトに乗っている途中雨が降ってきたのですが 部屋に戻ってみんなはお酒飲んでる中、私は飲めないので 平和にお菓子を食べてたのですが お風呂出た後3時くらいに寝ました
写真は酔ったせんせいもこんなことしてたなぁ、ってのを数枚 2006/1/19 スキーの準備1/15~1/17 マサヒ回収した後に、イオンへ行ったのですが |
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